SUZUKI JIMMNY 箱を積んでみた


ジムニーにルーフボックスをとりつけてみたわけだが。

去年からずっとジムのことばかり・・。

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軽自動車とはいえあまりに積載量が無いジムニー
昔乗っていた2シーターの車と同じレベルに荷物が乗らない

ヒッチキャリアを装備したものの、アレの使い勝手もやや難ありで・・。
屋根に箱を載せるしかないというわけだ。

装着したのはINNOの一式

ベースキャリア フックはINSUK5、フットはK236 バーはIN-B117
さらに縦棒のIN-JKの組み合わせだが、IN-JKの短いバーを117のバーに交換して全長を伸ばしてみた。

ルーフボックスはリッジトランク240
 



クールカーキの車体カラーにシルバーが意外と合う。

見ての通り中古品である。
こんな常時紫外線を浴びて数年でボロボロになるような代物に5万とか10万は払えない。

キャンプ用品などの長物やかさばるものは全部この中にすっぽり入ってしまう。
これで積載は万全となったわけだが・・。

3インチアップのせいで屋根が高すぎる。
荷物を載せるのにドアを開けてサイドステップにのるか、リアバンパーに乗るか、タイヤに足を掛けないと無理。
脚立でも積んでおくしかないかな。

車高が2mを超えてる状態なので通れない入口とかありそうで怖い。
ぶつけて壊さないようにしないと。

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