CRF250L ZETA EDスキッドプレート 装着

CRF250L に ZETA スキッドプレート 装着のお話。


CRF250Lは最低地上高がわずか255mmしかありません。
セロー225wですら285mmあります。
ガレ場では、この3cmがけっこうデカイ。

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ノーマルのしょぼいスキッドプレートです。
エンジン腹下がむき出しでないだけマシでしょうけど、あまりに強度がありません。
ガレ場の岩がガンガンあたるような状況では、とてもノーマルのプラスチックガードでは心もとないわけです。

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CRF250L用のアンダーガードは各社から出てますが、とりあえずZETAのEDスキッドプレートを選びました。
硬さが求められているのにEDとは・・。

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4mm厚のアルミ製です。
どうせ汚れて変形していくので、修正が容易な金属製が良いです。

プレート底にドレンボルトの穴が開いていますが、サイドスタンドで傾斜した状態ではオイルまみれになってしまうような。

重いCRF250Lですが、これだけは必須です。
そろそろ山へGOしたいぞ。

コメント

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Re: タイトルなし

>トシさん
CRFというネーミングが相応しいかどうか賛否がありますね。
昔ホンダのXLRが出たときも同じように物議を醸し出したとか・・。
外装慣らしは勘弁してつかあさいw

セローより、低いんですよね。
CRFという名前より、XLRのほうがあっているような?

明日は、外装慣らし期待してます。